夏休み

みなさん夏休みはどのように過ごされましたか?

14日〜17日まで、夏休みでブログはお休みさせて頂きました。
(仕事はしてましたが。。。)


昨日はとても過ごしやすく、涼しい日でしたね。


夏は、暑がりの僕にとっては嫌だ〜と思う季節なんですが、

夏が終わりに近づいてだんだんと涼しくなってくると

毎年ちょっと寂しい気持ちになります。


子供の頃の夏休みが終わる時の気持ちがまだ残っているのかな。


さぁ、また毎日がんばりましょう!!


第一回 中小企業政策研究会の開催

この研究会は、「中小企業を活性化させなければ日本の未来はない!」と

考えている有志が集まり、今後中小企業をどうやって活性化させるのか、

また本来中小企業経営者は、夢と希望を持って独立して経営を行っている

人たちで、活性化する土壌があるのにそれが活性化されないという現在の

状況の阻害要因を解決したいという目的で、最終的には政策提言までを行う

ことを意図して作られたものだ。


その第一回が昨日開催された。


現時点では、内容を公開できないが、中小企業経営のためになる政策提言と

具体的な支援策を本気で考えられるメンバーと共に作っていきたいと思う。


政治と現場の中小企業経営はリンクしているようでしていない。

また国や自治体の支援策も知られているようで知られていない。


今までは、政治などは全く関係のないもので、1社1社がしっかりと経営

していけば良いと思っていたが、中小企業は政治や国や自治体の政策に

大きく左右される重要なものであるという認識に変わってきた。


できるできないではなく、中小企業経営にとって重要なことであれば、

「変えられないもの」だと思っている事に対しても、「変えていく」と

いうことにチャレンジしていくことが重要だと思う。

アートクロジーもそういうチャレンジをしていきたいと思う。

株式会社アートクロジー
代表取締役 池邉 孝

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※現在制作中。近日公開予定。

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ボトムアップ型経営への転換のススメ

中小企業というものは、圧倒的にオーナーである経営者が、
強力なリーダーシップのもとに拡大をしてきた会社が多い。

しかし、その強力なリーダーシップは永遠のものではない。
(リーダーシップ力が無くなるというわけではなく。。。)

そして、いずれは、どのような形であれ、リーダーシップを
もとに引っ張ってきたオーナーは、経営者という立場に幕を
ひかなければならないタイミングが来る。

その場合に、第一段階の区切りとして、必ず考えることが
会社の出口の問題である。

〆任眤燭ぅ院璽垢蓮⊆分の子供に跡を継がせる。

△修硫饉劼任んばって一緒にやってきた人に任せる。

3杏瑤ら社長を採用して、経営を継続させる。

この3つは、あくまでも「継続」を前提とした出口である。


いわゆる後継者問題で、後継者として任せられる人がいない
ということが非常に多いので、次のような出口も多い。


げ饉辧事業を売却する。

これも「継続」を前提とした出口である。

この場合は、大きく3つのパターンがある
・M&A:Mergers and Acquisitions
 大企業・中小企業・ベンチャー企業など、いろいろな
 ステージの企業で行われている手法である。
 特に、僕は下記の2つとは分けて見ている。
 (概念的には、下記2つもM&Aの中の具体的手法)

・EBO:Employee Buy-Out
 従業員による事業や経営権の買収で、中小企業では
 比較的多い手法と言われている。

・MBO:Management Buyout
 中小企業の場合はオーナーが自分の意志を継いでくれる
 幹部に事業譲渡する場合に用いられる場合がある。


どれも事業または企業は、「継続」される。

最後は、
セ饂最箋僂閥Δ棒胸察

これは、「断絶」を前提とした出口である。


オーナーが身を粉にして作ってきた会社であり、事業である。

できれば、自分の考えをしっかりと引き継いで、一緒に汗を
流してくれた社員たちの人生、できれば自分の家族の人生、
もっといろいろなことや思いを引き継いで欲しいのが、本当の
心情ではないかと思う。

僕は、基本的にはせっかく作って来られた会社・事業なので、
「継続」して頂きたいと思っている。

その場合、3段階で幕引きのお手伝いをしたい。

第一段階 企業の強化
  やはり、オーナー経営者が強力なリーダーシップで成長
  させてきた会社の良い面と悪い面とあるのだが、特に
  悪い面の改善・改革による企業の強化を行う必要がある。
  
  この際に最も勇気が必要なことがあるのだ。

  「社員を信じて任せること」
  
  しかも、できるだけ社長が行っている仕事の全てを一度
  任せてみることが重要である。

  売上や利益は落ちるかもしれない。

  しかし、グッとがまんできるかどうかで、自分自身の
  幕の引き方も全く変わってくるのだ。

  「可能な限りのボトムアップ型経営への転換」である。

  この時点では、「会社で働く人たちが自ら考え、自ら
  行動し、自ら結果を出せる会社」への転換をサポート
  することが私の仕事である。
  

第二段階   
  「どのような形で引き継ぐのがベストなのか?」という
  ことを専門家たちと共に具体的な方法を選択できるよう
  サポートするのが私の仕事である。

  この段階では、個人のお金と会社のお金をうまくコント
  ロールしなければ、最も身を削り頑張ってきたオーナーが
  最も報われないという現実に陥る場合がある。

第三段階
  引き継いだ経営者のパートナーとして、成長をサポート
  させていただく。

大きくは、この3つの段階で、
「企業を共に成長・継続させていく」
ということをやっていきたい。

日本の中小企業には、素晴らしい会社がたくさんある。

但し、「社長!一人で頑張りすぎないで!!」ということで、
ボトムアップ型経営へ転換していくことをおススメしたい。

もし、ボトムアップ型経営へ転換して、「継続不可能だろう」
という判断になった場合は、強烈なトップダウンで立て直すか
その状況においてのベストな幕引きをサポートしたいと思う。

トップダウンのみでは「人は育たない」のである。


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代表取締役 池邉 孝

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アートクロジーブログのマインドマップ

最近ハマっている頭の整理ツールだ。

昨日、ロジックのスクラップ&ビルドに長けているN氏に手伝って頂き、
このブログのマインドマップを作成し直してみた。

6月30日に紹介したこのブログのマインドマップだが、N氏の指摘で
非常に甘いものだったことがわかった。

今回はしっかりとロジックを組み直して、再度カテゴリー分けや今後の
掲載内容の検討を行っていくこととした。

カテゴリーの組み直しについては週末に行うとして、何をどのように
伝えていくのかということは、明日から実行していこうと思う。

午前に顧問先の社長と新しい事業のブレーンストーミングを行った。

このマインドマップで整理をしながら話を進めて、全体像がわかりやすく
まとめられたと思う。

この社長もこのマインドマップをかなり気に入られて、面談が終わった
後に近くの量販店に買いに行った(笑)

買えたのかな。

同じソフトを持っていると、ファイルを共有しながら掘り下げていけるので
今後も事業企画などが進めやすくなると思う。

世の中に、有益なツールはたくさんある。

要は、自分のものとして使いこなせるかどうかだ。

N氏に教えて頂いて、本当によかった。

ありがとうございます。

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外部としての役割

株式会社アートクロジーのお手伝いをしているある会社の副社長と
打ち合わせをしました。

いま携わっているのは、その会社にとっての新規事業の立ち上げです。

この方によく言われる言葉。

「池邉さんは精神安定剤みたいな人ですね。顔を見るとホッとする」と(笑)

まぁ、確かにお坊さん見たいとか、仏様みたいとか、子供の頃は後光が
射しているいると霊能者のような人に言われたこともあります(笑)

しかし、そういうことではないのです。。。

私が常にどのようなスタンスで接しているからなのか・・・ということを
感覚ではなく、言葉にしてみたいと思います。

『私はお客様にとって、経営のプロでないといけません。』
 ですので、お客様が抱えている悩みなどに同調するのではなく共感的に
 理解した上で、冷静にプロとして自信を持って意見を述べます。

 本来、これは経営コンサルタントという仕事をしている人のほとんどが
 濁すところでもあります。

 なぜ濁すのか?

 それはコンサルタントという仕事の場合、リスクが伴うからです。
 このプロとしての発言が間違った時に、クレームになる・関係が切れる
 などというリスクを考えるとしっかりとした線引きを持っています。
 ですので、もう一歩踏み出せば良いのにということに踏み込みません。

 しかし、そんなリスクは考えても仕方がないですし、このリスクも
 すべて飲み込んだ上で踏み込まなければ、根本的な問題解決にならない
 ことがほとんどなのです。

 きちんと言わなければならないことは言葉にすることを心がけてます。

 ここに踏み込むか踏み込まないかで成果はまるで変わってきます。



『もやっとしているが、答えを持っている人が多いので、
 意思決定をするための材料や事例をお話して、意思決定を促進する。』

自分はこう考えているが、本当にこの考えでいいのか?

その答えが正解かどうかはやってみないとわからないことも多々あります。

しかし、信じてやってみるしかないのです。

その場合に、私が伝えることは、
いろいろな事例や考え方、信じてやった場合のリスクが大きいか小さいか、
そのリスクに対するヘッジをどのように考えて、作っていくかなどという
ことをお話しながら、
『自分を信じて意思決定して大丈夫ですよ』というメッセージです。

その時に大事なことは、何をもとに意思決定するかというとビジョンです。

ビジョンと照らし合わせて、やるべきかやるべきでないか。
ここだけです。すべての意思決定の軸は、ビジョンに基づいていないと
場当たり的で、短期的には成功したかに見えても、長期的には失敗だった
ということがよくあります。

後になって後悔しないようにビジョンに基づいて意思決定をしましょう。

経営者の方が、このような意思決定をストレスなくできるようになるには
この人も良いって言ってくれたし。。。というサポーターが必要です。
アートクロジーは、信頼のおける相談相手であり、信頼のおけるメンター
であり、信頼のおける良き友でありたい。これが外部の役割だと考えています。


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外部活用のススメ

中小企業白書 2008年度版に、面白い事例が掲載されていました。
(第二部 第一章 第三節に掲載されています)
***********************************************************************
事例2-1-3 企業外部の有識者の視点を活かしている製造業者

東京都江東区の株式会社富士ボルト製作所(従業員90名)は、異形鉄筋の機械
継手等の建設関連製品の製造販売を手掛けている。
同社では、外部のコンサルタントを交えた幹部会を月1回開催すること等を通じ、
企業外部の視点を活かした経営を行っている。
設備投資の負担が大きかった15年ほど前に、コンサルタントを通じて新たな
税理士を紹介してもらったことを契機に、同社の役員及び幹部社員に加え、
外部のコンサルタントもメンバーの一員である幹部会を毎月開催してきた。
役員だけでなく、幹部社員もメンバーとすることで、同社の経営方針を社内に
浸透させる効果もある。また、同社社長は技術系の出身であることもあり、
従来の同社の経営は技術的な側面を特に重視する傾向にあったが、幹部会の
開催により、技術以外の視点も経営に十分反映させることができるように
なった。また、労働安全への意識を徹底するため、定期的にコンサルタントに
来てもらっており、工場における整理整頓が進み、作業が効率化され、従業員
の残業時間が削減される効果を得ている。
こうした外部の視点を取り入れることに加え、現在、米国公認会計士の資格を
有する社長の子息を中心に、若手社員による勉強会を活発に開催している。
ビデオの視聴によりベストプラクティスを学び、いかに自社に取り入れていく
べきかを議論している。工場における整理整頓活動も、この勉強会のメンバー
が中心となって社内に浸透させていった。企業外部の視点の活用と同時に、
次世代を担う若手社員の育成を行い、企業価値の向上を図っている。
**********************************************************************

アートクロジーが成長支援として関わらせて頂いている企業さんでも、
事例と同じように役員会、幹部会議、部門会議、課長会議などに参加させて
頂いています。

アートクロジーは、関わらせて頂いている企業さんに対して、問題解決策や
ベストな企画提案を行うという会社ではありません。

なぜなら、問題解決策や企画提案を行うのは、組織を構成する一人一人の
社員でないと継続的な成長ができる組織にならないからです。

一時的な問題解決をするためのコンサルタント、専門性でお客様をサポート
するコンサルタント、得意な分野だけをお客様に提供するコンサルタント、
事業企画を行うコンサルタントなどいろいろなコンサルタントがいます。

アートクロジーは、組織と組織を構成する人たちが自らの力で問題解決や
企画提案による事業推進が行えるようにサポートをおこなうコンサルタント
です。

コンサルタントという言葉はピンと来ないので、今現在は顧問という形で
サポートをさせて頂くことが多いのですが。。。

社員にとって、利害関係者である上司や経営者には言いにくいことや、腑に
落ちていなくて納得できない小さな出来事や気持ちは、なかなかオープンに
話せないものです。

その時に、アートクロジーのような利害関係のない立場のコンサルタントを
うまく活用することで会社の改革のスピードと成果が格段に違ってきます。

どのように外部を活用したら良いかわからないなどのご相談は、下記メール
まで頂ければ、すぐに返信させて頂きます。

お客様の状況に合わせて、組織と組織を構成する社員一人一人が持っている
力を最大限に発揮させるためにも、外部サポーターをうまく活用しましょう!

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このデザインのコンセプト

このブログを見られた方は、このデザインは何だ???と
思われたのではないでしょうか。

そこで、今回デザインを担当して頂いた株式会社ジャンクセットの
山本社長にコンセプトを尋ねました。

テーマは「基礎」です。
ビジネスという「art」を追求すれば「964」になる。
という企業コンセプトをメッセージングするために、artを全面に出した
デザインにしています。
そのartを表現するために、デザインの原点要素である、アールヌーヴォを
モチーフにしたキービジュアルを作成しました。
このモチーフによって、「基本を大切にしていれば、崇高なものが生まれる」
というメッセージングをしています。
簡単にいえば、基礎のしっかりしたアートが黒字を生むというストーリーを、
誰でも知っているデザインの基本をモチーフにビジュアル化したという感じ
ですね。

そのとおり!!アールヌーヴォはよくわかりませんが、アートクロジーを
よくわかって頂いて、デザインをしてくれたことがわかります。

このブログのプロフィールにも書いていますが、当社のコンセプトは
このように考えています。
***************************************************************
「経営はアートのようなもの」
絵画は、画家のセンスのもとで、いろいろな色を塗り重ね、
一つの作品となり、作品の流通によってお金に変わる。

筆者は、企業経営も同じようなものだと思っている。

企業は、経営者のセンスで、仕入・製造・企画・販売などの
いろいろな要素を「人・もの・金・情報」という経営リソース
を回転させることによって組織を形成し、商品やサービスを
提供する代わりにお金に変えている。

しかし、経営者のセンスには、得手・不得手という偏りがあり、
費やした経営リソース以上の成果=お金を得られない企業が
多いということも事実である。

株式会社アートクロジーは、経営者の得手・不得手をリアルに
分析するために、経営センス(組織を捉えるモデル)を利用し、
企業が目指すもの(ビジョン)に到達するために必要な要素の
強化を図るための具体的なサポートを行うパートナーである。
***************************************************************

今回のデザインもそうですが、デザインという制作物だけを見ても
なかなか作り手の意図や思いはわかりにくいものです。

ただ、しっかりと意図や思いという根っこの部分のコミュニケーションを
とることで、その人がどのようなことを考え、どのような気持ちで、この
仕事に取り組んでいるのかということがわかります。

コミュニケーションは、単なる情報伝達ではありません。
「意図と思いのぶつけ合いと共有を前提としたコミュニケーション」
これは、人が集まっている会社組織の中では、最も重要なことです。

私が関わっている企業のほとんどは、このコミュニケーションがしっかりと
なされていないために硬直感・やらされ感・自己防衛感・あきらめ感などで
人と組織が持っている本来の力を発揮できていない会社が多いのです。

このブログを読まれたあなたの会社はどうですか?


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ブログ開始の決意表明!

はじめまして。
株式会社アートクロジーの代表 池邉 孝です。

平成16年4月に会社を設立して、今年の4月から5期目に入りました。

5期目ということもあり、これまでとは違う展開をしたいと思っていた時、
現状と私が独立した時に考えていたビジョンとのギャップに気付きました。

独立をする時のビジョンは、
「日本の95%以上を占める中小企業の成長を支援することで、日本経済の
 発展に寄与したい。日本経済の発展は中小企業の成長にかかっている!!」

この4年間でどれだけの会社の支援を行ってきたのだろうかと数えてみた。
たったの80社。。。

日本の中小企業数(非一次産業)は、1,493,258社。
【2006年 総務省「事業所・企業統計調査」より】

元々のビジョンは?
中小企業の成長を支援して日本経済の発展に寄与できてる?
株式会社アートクロジーの対中小企業占有率は、たかだか0,0054%。
簡単に言うと、約18,665社に1社お手伝いしていると。。。
全然だめだ。。。。。

現状に甘んじることなく、今後1社でも多くの中小企業の成長をしていく
ためには、アートクロジーの仕組み自体を変えなければ、到底ビジョンに
到達できることもなく、ビジョンに対する達成感を味わうことなく、ただ
毎日を忙しく動いているだけになってしまう。

こうなってくると、最も重要なものがIT化です。

これからのアートクロジーがどのような形で支援していくのか?ということを
考え、どのような仕組み作りしたらよいかということについて悩んでいる時に、
webやパンフレットなど企業のVI(ビジュアル・アイデンティティ)を
手がけている株式会社ジャンクセットの山本社長から、「アートクロジーの
ホームページを作ったらどうですか?」という投げ掛けを頂きました。

正直、会社を立ち上げてから一度も営業をしたことがありません。
(ここでいう営業とは、新規顧客に売り込みにいくという行動です)
すべて、独立するまでに作ってきた人のネットワークからの紹介によって、
会社が成り立っていました。だからwebは必要ないと思いこんでいました。

独立をする時は、大きな夢とビジョンを達成するために会社を作ったのですが
いつの間にかその思いが生活のためと変わっていたようです。

これから、このブログを通じて、多くの中小企業経営者の方々に
「株式会社アートクロジーが、わが社の成長の手助けとなってくれている」
と言われるような情報提供をしていければと考えています。

今後とも宜しくお願いいたします。

※今回の展開のきっかけを作っていただいた株式会社ジャンクセット
山本社長に感謝いたします。


日本の中小企業の成長を支援する!!
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